月別アーカイブ: 2018年12月

筆おろし

筆おろしをしたい僕。
というのも、僕にはこれまでに彼女がいたこともなく、そういったことをしたことがないからだ。
しかし、だからといって、彼女をつくろうとは思わない。
だって、彼女をつくると、その後が色々と面倒くさそうだからだ。
彼女との記念日には何かを買う必要があるだろうし、毎度のデート代だってバカにはならない。
そういうわけで、僕は、筆おろしをしてくれる人を募集するために、とある出会い系サイトを使うことにしたのだった。
その出会い系サイトは、実際に人と出会うことができるというところ。
その中に、掲示板が設置されているので、その場を借りるのである。
具体的には、このような感じでね。
「はじめまして。僕の筆おろしをして下さる方を募集しようと思います。というのも、僕にはこれまでに彼女がいたことがなかったので、そういったことをする機会がなかったからです。まずは、お茶からでも結構ですので、よろしくお願いします。」と言う感じで。
童貞で包茎手術
そこで縁があったのが、L子さんという女性だ。
彼女曰く、「掲示板を見ました!わたしもかつて、その掲示板でそういったことを募集したことがあります。なつかしくなったので今回は応募してみました。まずはお茶からでもいかがでしょうか?」ということだった。
さっそく会ってみて、お茶をしてみた僕と彼女。
色々と話をしていくうちに、筆おろしのみならず、その他のことでも仲良くなりたいと感じたのだった。
とにかく、あの出会い系サイトには感謝である。

穂別の意味
ほべつ

クリトリス調教

私は今までに手マンで気持ち良くなったことはあるのですが、クリトリスへの刺激は苦手でした。クリトリスを触られると痛いように感じられるので、いつも触らないでとお願いしていたほどです。でも遊んだ男性の中に、クリトリス調教が趣味の人がいたのです。「絶対に気持ちよくしてあげるから。」といって、嫌がる私の手足を固定します。まったく動けなくなってしまった私は、彼のおもちゃにされてしまったのです。

クリトリス調教は、最初は弱い刺激から始まります。ローターをクリトリスの周囲からあてていき、徐々に中心を責めていきます。私は触ってはいけないところを触られているように感じ、体の中から震えるような感覚に体を硬くしていました。ローターの次は、クリップのようになったものをクリトリスに装着します。
クンニしてほしい
それだけで痛みがあるにもかかわらず、動けないので逃げることもできません。どうにか痛みを我慢していると、クリトリスに強い刺激が走ります。体の中まで電流が流れてくるかのような感覚で、一瞬気を失ったかとおもったほどです。ですが何回か電流を流されていると体も慣れてくるのか、痛みは感じなくなります。クリップを外され、今度は電マで刺激されたのですが、この頃には若干刺激が快感に変化するようになっていました。

最後は男性に舌で舐められましたが、弱い刺激が気持ちよくてしょうがありません。クリトリスをもっと舐めてほしいと思うほど、クリトリスを調教されてしまっていたのです。今では中よりもクリトリスのほうが気持ちよくなってしまい、挿入されているときは自分でクリトリスを愛撫するほどまでに成長しました。クリトリス調教は怖かったですが、今となっては有難い経験になりました。

アマギフ詐欺
円光をしているJC